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ASUSルータのファームウエアを3.0.0.4.380_4118へアップデートした後に設定変更をするとサインイン画面へ戻される

ASUSルータの設定画面を開くとファームウエアのアップデートがあるとお知らせがありました。 何も考えずにアップデートしたら設定画面から何も変更できなくなりました。適応ボタンを押すとサインイン画面が表示されてしまいます。

Raspberry PiのUSB 3Gモデムから自宅のOpenVPNサーバへ接続する

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Raspberry Pi 3にUSB 3Gモデムを付けて、どこでもネット接続できるようにしました。 このRaspberry Piと自宅のVPNサーバをつないでRaspberry Piがどこにあっても接続できるようにします。 自宅側はASUSルータのOpenVPNサーバーを使ってみます。

Raspberry Pi 3とUSB 3Gモデムでワイヤレスホットスポットを作る

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これまでの設定でRaspberry Pi 3のホットスポット化とUSB 3Gモデム接続ができるようになりました。2つを組み合わせてればスマートフォンのテザリングと同じようにRaspberry Piをワイヤレスな通信拠点にできます。 タブレットやノートPCをつなげばRaspberry Piのどこでも開発環境にもなります。

Razer Synapseのアップデートができない

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自分の持っているヘッドホンをバーチャル7.1chサラウンド対応にしてくれるRazer Surroundを使っています。Battlefieldをやるには必須です。 パソコン起動時にアップデートを促されるのですが、変な真黒Windowが開くだけでアップデートできませんでした。 ASUSルータのネットワーク保護の影響だそうです。

USB 3G モデム L-02CをRaspberry Pi 3で使えるようにしてMVNOのSIMカードで通信する

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MVNOのSIMをUSB接続で使えるUSB 3G モデム L-02Cを買いました。Raspberry Pi 3で使えるようにしてみます。 これで外で自由に通信できるようになります。

ニンテンドークラシックミニきました

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ニンテンドークラシックミニが来ました。忘れてた・・・

外出時にRaspberry Pi 3を起動すると自動的にホットスポットになるスクリプトを作りました(RPi3_Switchable_HOTSPOT)

Raspberry Pi 3 Model Bをホットスポットにしたいと思っています。方法はすでに多くのサイトでまとめられています。しかし、ホットスポット化の解除まで気を使ってくれる情報がほとんどありません。いつもホットスポットを使うわけではないですよね。 自宅で使う時は通常通りWiFiクライアントとして動かしたい、外出時は自動でホットスポットとして動かしたい、ホットスポットの起動と解除を簡単にできるようにしたい、という私の要求を実現するスクリプトを作ってみました。

Raspberry Pi 3のRaspbianでハードウエア支援が使えるVLCをビルドする

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Raspberry Pi 3のRaspbian環境もだいたい整ってきました。あとはデスクトップでのビデオ再生ツールが欲しいなぁ・・・。 試しにVLCをコンパイルしてみました。

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