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Androidでリンクが開かない時は

AndroidのChromeアプリでリンクが開かない時は、アプリの設定でライトモードをオフにしてください

【LEDディスプレイ】LEDテープからLEDマトリクスを作ってスペアナ表示する

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アドレッサブルRGBテープをはさみで切って格子状のLEDマトリクスを作ってみます。

LEDテープで電飾をつくろう【SP107E】長さ5m LED300個

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冬の夜には電飾が似合います。LEDテープを使うと安くても派手な電飾が簡単に作れます。5mの長さに300個のLEDが付いたLEDテープを光らせる方法を紹介します。

FreeCADでジンバル iSteadyX2 のアングルグリップホルダーを作る

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コンパクトなジンバル Hohem iSteadyX2 を買ったんですけどチルトの可動範囲が狭いので垂直に立てた状態で握る必要があります。長時間だと手が疲れる。そこで、少し手首を前傾させた状態でジンバルが垂直に立つようアングルを付けたグリップを作りました。

安い!小さい!軽い!ジンバル Hohem iSteady X2 を試した結果わかったこと

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1万円しないジンバルHohem iSteady X2を買ったのでレビューします。重さは260g。大型スマホよりちょっと重いくらいで軽いです。コンパクトに折りたため鞄へ楽に入れられます。旅行だけでなく普段持ち歩いても邪魔になりません。それ故の欠点もあります。

自宅クラウドサーバーNextcloud HubをWSL2とDockerを使ってWindowsで動かす

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自宅クラウドサーバーをWindowsパソコンで動かしてみます。自宅にファイルは置いておきたい!でも、ブラウザやスマホアプリで使いたい!という方におすすめです。

ヒートブロックに風があたらないホットエンドカバー(ファンカバー/ファンシュラウド)をFreeCADで作る【3Dプリンタ TRONXY XY-2 PRO】

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FreeCADで3Dプリンタのホットエンドカバーを作ってみました。ファンの風がヒートブロックへ当たらないようにしました。

2万円台の3Dプリンタを一年間使った感想 【TRONXY XY-2 PRO TITAN】

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3Dプリンタ TRONXY XY-2 PRO TITAN を買って一年が経ちました。感想と使う上でのポイントを紹介します。少し癖がある機種ですが初心者にオススメできます。 価格は2万円台、一時期は2万円を切る事もあった TRONXY XY-2 PRO TITAN。使い始めて一年が経ちました。 TORONXY XY-2 PRO XY-2 PROはオープンソース化されたEnder 3のクローンモデルです。完全なクローンではないので改良されている点もあります。Ender 3との比較を交えて特徴を見てみます。 XY-2 PROは半完成品です。数カ所ネジ止めすれば完成します。Ender 3など安い3Dプリンタは自作キットになっている事が多いです。主要なモジュール単位では組み立てた状態で入っているでしょうから組立が難しい事はありませんが、こういうのをやったことがない人にとっては大変でしょう。部品の正しい向きとか慣れていないと分かりづらいです。 3Dプリンタで何かプリントしたいと思って買うので、3Dプリンタを作りたいわけではないでしょうから、XY-2 PROは初心者向けと言えるでしょう。 ベッドサイズ ベッドサイズがEnder 3に比べ大きくなっています。その分大きなモデルをプリントすることができます。 Ender 3のベッドサイズ: 220×220×250mm XY-2 PROのベッドサイズ: 255x255x260mm                                       (TITANモデルは高さ245mm) Ender 3より大きいので少し設置スペースが広く必要です。どちらも奥行き60cmの棚に置けるでしょう。 ベッドサイズは大きい方がお得とか、大きいモデルをプリントできて面白そうとか思うかもしれませんが、大きなモデルのプリントはとても時間がかかります。一日から数日という時間です。そしてプリントが成功する確率はとても低いのです。初めて3Dプリンタを買う方はベッドサイズを気にしない方が良いです。100mmは小さすぎてプリントできるものが限られてしまいますが200mmあればほぼ十分かと思います。 ファームウエア ファームウエアとは3Dプリンタ自体の制御プログラムの事です。ファームウエアで使い勝手が決まります。 ファームウエアはChituが使われていま

PETGフィラメントを初めて使う バネ鋼板PEIシート【TRONXY XY-2 PRO】

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PETGフィラメントで初めてプリントしてみます。 バネ鋼板にPEIシートが貼ってあるビルドプレートを使ってみます。

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