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RASPBIAN STRETCHでUSB 3G/4Gモデムを使い屋外でもネットワーク接続をする

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Raspbian StretchにUSB 3G/4Gモデムをつないでみます。屋外ではWiFiアクセスポイントになる設定をしています。
基本的にjessieの頃と同じ設定で動かせるようですが、interfacesファイルの扱いには注意が必要でしょう。

Raspbian stretchなRaspberry PiをWiFiホットスポット化する

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Raspberry Pi 3のRASPBIAN STRETCHでWiFiアクセスポイント化するスクリプトがやっと動きました。
時々動かない時があるんだけど・・・

ASUSのルータRT-AC68Uのファームウエアを3.0.0.4.380.7266にアップデートしたらまたはまった

ASUSのルータに新しいファームウエアVersion 3.0.0.4.380.7266が公開されました。
以前のアップデートで少しはまったのでアップデートは慎重に、などと思っていたのにアップデートしました。

ルータはまったく反応しなくなりました・・・

ASUSルータの不具合はバージョン3.0.0.4.380_4164で直ったようです

ASUSのルータのファームウエア 3.0.0.4.380_4118の不具合は新しいバージョン3.0.0.4.380_4164で直ったようです。

ASUSルータのファームウエアを3.0.0.4.380_4118へアップデートした後に設定変更をするとサインイン画面へ戻される

ASUSルータの設定画面を開くとファームウエアのアップデートがあるとお知らせがありました。
何も考えずにアップデートしたら設定画面から何も変更できなくなりました。適応ボタンを押すとサインイン画面が表示されてしまいます。

外出時にRaspberry Pi 3を起動すると自動的にホットスポットになるスクリプトを作りました(RPi3_Switchable_HOTSPOT)

Raspberry Pi 3 Model Bをホットスポットにしたいと思っています。方法はすでに多くのサイトでまとめられています。しかし、ホットスポット化の解除まで気を使ってくれる情報がほとんどありません。いつもホットスポットを使うわけではないですよね。

自宅で使う時は通常通りWiFiクライアントとして動かしたい、外出時は自動でホットスポットとして動かしたい、ホットスポットの起動と解除を簡単にできるようにしたい、という私の要求を実現するスクリプトを作ってみました。

【解決】LollipopにしたらWiFi 5GHzが遅くて困った

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昨年夏ごろ、我が家のXperia Z3 Tablet CompactをKitKatからLollipopへアップグレードしました。その時からず~っとおかしいと思っていたのですが、WiFi 5GHzでアクセスポイントと接続すると通信がとても遅くなるのです。

いろいろ検索して原因を探していたのですが、これといった解決策は見つかりませんでした。
しかし、Lollipopにすると5GHzでの通信が遅くなる現象は多くの方が陥っていることは判りました。
これはGoogleが対策してくれるのを待つしかないのでしょうか?
しかしMarshmallowでも同じ問題があるというような書き込みも見つかります。

久しぶりに意地になっていろいろ試してみたところ、5GHzで普通に通信する方法が見つかりました。

無線LAN子機Aterm WL300NE-AGとASUS RT-AC68Uを接続する時の注意点

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現在、無線ルーターにASUS RT-AC68Uを使っています。以前まではAtermWR8700Nを使っていました。AtermWR8700Nは無線LAN子機Aterm WL300NE-AGのセット製品でした。ここで無線LAN子機とは、無線ルータとWiFi接続して離れた場所で有線LAN機器を使えるようにする物です。
Atermの親機(ルータ)はもう使いませんが子機はRT-AC68UとWiFi接続して使えます。

安定して動いていたのですが、気づくと無線LAN子機をまったく認識しなくなっていました。

スマホから家のHDDへアクセスできるようASUSのルータRT-AC68Uを設定する

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ASUSのルータ RT-AC68 を使い始めて10か月くらい経ちました。
いままでRT-AC68の特徴であるAiCloudやAiDiskなど家のファイルへ外から簡単に見れる機能を使っていませんでした。
うちではWindows Home Server(WHS)を動かしているので必要なかったというのもありますが、設定の仕方が良く判らなかったんです。

iPhoneやAndroidなどスマートフォンから使うにはWHSは不便です。時代遅れ感が・・・
ここはそろそろ真面目にASUSのルータ機能を使ってみようと思い設定をしてみます。


シンプルなインターフェースが使いやすいDLNAプレーヤー "GinkgoDlna"

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BEER Media Server 2を使ってPC上のビデオなどをAndroidのDLNAプレーヤーで見たいのですが、なかなか相性の良いアプリがありません。

以前の記事 AndroidでDLNA再生するのに良いアプリは?で紹介したように基本的に "MediaHouseのUPnP / DLNA対応ブラウザ" を使っています。ほぼ何でも再生はできます。が、ファイル共有でも再生できるのでわざわざDLNA経由で再生するメリットはそれほどありません。そんなわけで出番が無いです。

その後も良いアプリがないか探していたのですが、インターフェースが使いやすいアプリに巡り合いました。それは "DLNA Player" というやつです。

(DTCP-IPには対応していません)

有線LAN機器をWiFiでつなぐ無線LANコンバーターWLI-UTX-AG300/Cは長時間安定して接続できている

以前の記事 有線LANが無い場所でLAN接続したくなったので無線LANコンバータを買ってみた ではPLANEXのMZK-RP150NAを紹介しました。安価かつ小型でありながらルーターにもなる優れものでした。しかし、無線LANコンバーターとして数日連続で使っているとWiFi接続が切れてしまいます。電波状態の悪い所で使っていてアクセスポイントとの接続が切れた時の再接続が苦手なようです。長時間の使用は想定されていないようなので、この製品の本来の目的と思われる、ホテルなどでWiFiアクセスポイントとして使うのが一番良いのでしょう。

代りの製品を探し、次はBUFFALOのWLI-UTX-AG300/Cを買ってみました。これは安定して動いています。

Surface Pro 3でMiracastを使ってワイヤレスで画面をテレビへつなげる

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Windows標準機能となったMiracastがSurface Pro 3で使えるのか試してみました。
あっさりと接続は成功です。
画面はSurface Pro 3側がテレビ側に合わせて変更されるようです。

Surface Pro 3のWiFI接続の不具合ははっきりとした原因が判らないまま解消してしまいました

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Surface Pro 3のWiFi接続が制限ありになってしまう問題で、症状としてやはりルータが怪しいので設定を見直します。

ルータ設定を再確認しながらいじっていたのですが、気づいたらSurface Pro 3のWiFi接続の制限ありの表示は無くなりインターネット接続できるようになっていました。

あれ?何か効いたのか判らない・・・

Surface Pro 3のWiFi接続の不具合はBluetoothのPANでも起きて7月16日付のファームウエアでも改善されなかった

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Surface Pro 3でWiFi接続が制限ありになりインターネット接続できない件で、Windows Updateにて7月16日のファームウエア更新を入れる事にしました。単体のインストールファイルが見当たらないので何とかしてWindows Update画面を動かさないとなりません。

そこでBluetoothのパーソナルエリアネットワーク(PAN)でインターネット接続を試みました。古いノートパソコンVAIO Fを使いBlutooth経由でインターネットにアクセスするのです。テザリングみたいなのですね。早速ペアリングして接続しました。
が! なんとPANでもインターネット接続はできませんでした。もうWiFiの問題じゃない感じです。

そこで唯一のインターネット接続手段となっているNexus 7のテザリングでWindows Updateをする事にしました。Windows Updateには更新ファイルが沢山表示されてしまったので通信量を抑えるためFirmwareの更新だけを選択して実行しました。再起動して待つこと5分ほど。

期待を込めてWiFi接続を試みると・・・ダメでした!

Instant Goの省電力設定の影響というのを考えていましたがBluetoothのPANもダメという事はWiFiアクセスポイントとのやり取りに問題があるとも考えられます。とはいえ今頃そんな相性が出るなんて・・・。普通にファイル共有ができているのも不思議。って事はUPnPの影響か?

Surface Pro 3のWiFi接続が制限付きになりインターネットへつなげられない

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Surface Pro 3が発売されましたね。もう高価なパソコンなんて買う気が無い! なんて思ってました。
3連休なのに天気も悪いので近所の家電量販店をウロウロしていたら・・・買って帰ってました!!!
さくっとベンチマークでも取ってブログネタにしようと思っていたら、より重いネタを提供してくれました。

US-366とCubase LE 6でレコードの録音をしてみた

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放置していたレコードプレーヤー TEAC LP-P1000をTASCAM US-366につないでCubase LE 6でレコードの録音をしてみる事にしました。
Cubaseの使い方が判りずらかったのでメモ代わりに書いておきます。

SPレコードが聞けるTEAC LP-P1000を買った

ふらふらっと買ってしまったTASCAMのオーディオインターフェースUS-366を使って古いレコードの録音をしたいと思いました。レコードプレーヤーなんてもう持っていないので新たにTEACのLP-P1000を買ってみました。買ってから放置してたんですけどね。

TASCAMのUSBオーディオIF US-366を普通のオーディオIFとして使ってみる

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ちょっとASIOドライバがあるオーディオIFが欲しかったので物色していました。本当はDSDにも対応したオーディオインターフェースが欲しいのですが値段が高過ぎます。音さえ出れば良いと思い、ミキシング機能が豊富で遊べそうなUS-366を買ってしまいました。別に生放送とかしませんけど・・・
ほとんど使う機会がないASIOドライバのために買ったのですがもったいないのでデフォルトのオーディオ出力先として使ってみます。ミキシング機能に特徴のあるUS-366を初めて使うと、パソコンにつなげばすぐに使える感じではないので戸惑った所を書いてみます。

有線LANが無い場所でLAN接続したくなったので無線LANコンバータを買ってみた

最近は有線LAN端子があるテレビやオーディオ機器が普及してきました。有線LANを引くのが面倒な部屋などでLANを使いたくなった場合にはどうすれば良いでしょうか?
手段としては、有線LANを無線LANにつなぐコンバータを買う、100Vコンセントで通信をする電力線搬送通信(PLC)の装置を買う、思い切って有線LANをひいてしまう、の3つでしょうか。
いままで電力線搬送通信を使っていた場所があったのですが、無線ルーターを買い替えた事に伴い無線LANコンバータを使う方法へ切り替えてみました。

WiFiのアンテナの向きはどうやって決めたらよいのか

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WiFiルーターが壊れてASUSのRT-AC68Uに買い替えました。RT-AC68Uにはアンテナが3本あり
自由に向きを変えられます。実際のところアンテナの向きはどうやって決めたらよいのでしょうか?

結論としてはセオリーはほぼありません。納得いくまで向きを変えましょう・・・それでは記事にならないので私の試行錯誤の様子などを書いておきます。

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