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ラベル(3D Printer)が付いた投稿を表示しています

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ffmpegでUSBカメラの映像をHLSでライブストリーミングする

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OctoPrintとUSBカメラを使うと3Dプリンタの動作状況をリアルタイムでストリーミングできます。ですがストリーミングにmjpg-streamerが使われるため音声は送信されません。
mjpg-streamerの代わりにffmpegでHLSを生成し映像と音声をストリーミングしてみます。

RaspbianにOctoPrintをインストールする

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OctoPrintをRaspberry Pi 3 Bなどで動かすと3Dプリンタをブラウザから管理できます。USBカメラでプリントの状況をリアルタイムで見ることもできます。
以前に、最小構成のOSで手軽にOctoPrintを動かせるOctoPiを使いましたが、今回はOctoPiを使わずOctoPrintをソースからインストールしてみます。

ADRSIRとRaspberry Pi Zero用ケースの上側カバーを作りました

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前回下半分しか作らなかった赤外線リモコンADRSIRを載せたRaspberry Pi Zero WH用ケースの全体が一応できました。

赤外線リモコンADRSIRとRaspberry Pi Zero用のケースを作ろう

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Pi Zero WHで赤外線リモコンADRSIRを使おうとしています。
ケースに入ってないといろいろ不便なので3Dプリンタで作ろうと思いました。
とりあえず下半分だけ作りました。上は・・・どうしよう・・・

Aruduino Uno用ケースを3Dプリンタで出力した

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Aruduino Unoの互換ボードを買ったのでケースをプリントしてみました。プリンタはBS01+です。

HUAWEI nova lite用フィルタアダプタを3Dプリンタで出力した

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スマートフォンをHUAWEIのnova liteに替えました。それに合わせてカメラ用のフィルタアダプタを3Dプリンタで出力しました。
使っているプリンタはBS01+です。

OctoprintでのスライスにSlic3rを使うpluginができたようです

New Plugin: OctoPrint-Slic3r - https://t.co/kcy9EjgywPpic.twitter.com/ERX3SSyJtN — OctoPrint 🐙 (@OctoPrint3D) 2017年2月8日

Slic3rが使えるのはイイですね。細かい設定ができるのが良い所です。そろそろSlic3r自体のアップデートも期待したい頃です。
このプラグインを使うにはSlic3rを自分でビルドしなくてはなりませんが、シェルスクリプトを用意してくれているので簡単にできそうです。

3Dプリントしたモデルが自転車の振動に耐えられるように表面処理をする

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スマートフォンの自転車マウントを3Dプリンタで作りました。
20kmほど走ると振動でボールジョイント部分が割れてしまいます。
対策としてモデルを修正し、プリントしたホルダの表面処理を行いました。

Raspberry Pi 3 Model BでAstroboxのHotspotを使わずに動かす

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3DプリンタのコントロールサーバとしてAstroBoxをRaspberry pi 3 Model Bへインストールしてみます。
AstroBoxはスマートフォンなどで使いやすい今どきなUIが特徴です。

Raspberry Pi 3 Model Bの組み込みWiFiを使ってワイヤレスで3Dプリンタを使えるようにしてみます。

OctoPrintの初期設定をしてUSBカメラを使えるようにする

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OctoPrintのインストールを前回行いました。

今回は実際に使うための設定を行います。
USBカメラを接続しWebカメラとして使えるようにします。

3Dプリンタ用サーバ"OctoPrint"をRaspberry Pi 3 Model Bで動かしてみる

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Raspberry Pi 3 Model B を買ったので3Dプリンタ用サーバーとして動かしてみます。

今回はOctoPrintを動かしてみようと思います。
Raspberry Pi 3 Model Bへのインストールと3Dプリンタと接続するところまでをやってみます。

Raspberry Pi 3を買ったので動作確認をする

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3Dプリンタ用サーバとしてRaspberry Piを使ってみようと思い購入しました。

まずは基板の動作チェックをするためLinuxを動かしてみます。

3Dプリンタを離れたところから使えるようにする方法のまとめ

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個人でも使える3DプリンタはパソコンとUSBケーブルでつないで使うものがほとんどです。パソコンと離れた場所にプリンタを置きたい方も多いでしょう。ケーブルを延長したりネットワーク対応にしたり。
このような話題はすでに多くの情報がありますが最近の情報が少ない印象もあります。3Dプリンタブームもすっかり一段落していますね。ここ1年くらいの様子を再確認しつつまとめてみます。

3Dプリンタで作ったスマホホルダのジョイントが折れたのでデザインを変更する

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先日作った自転車用スマホホルダが早速壊れました。
ボールジョイント部分がポキッと。

より頑丈になるようにデザインを直しました。

Z3 Compactを自転車に取り付けるホルダを3Dプリンタで作ってみよう

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スマートフォンを自転車に固定するマウントを買ったんですが、そのクランプ部分を使いまわすといろいろなモノを自転車に付けられるなぁと思っていました。クランプはボールジョイントになっています。3DプリンタでZ3 Compact専用のホルダーを作ってみました。

バッテリー内蔵で充電できるポケモン図鑑型スマホケース

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3DプリンタでポケモンGOのアイテムを作っている方も多いのではないでしょうか。私はスマホ用自転車マウントを考えて挫折中ですが。

海外版ポケモン図鑑風のスマホケースを作った方がいるので紹介してみます。

Pillowingが生じて造形速度を上げられない

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時間をかけてプリントするとかできない性格のため、できるだけ速い速度でプリントできる条件を探しています。
ですが都合のよい条件はなかなかないですね。

pillowingが生じてしまいプリント時間を縮められません。pillowing・・・日本語でなんて言えばいいんでしょうね?

ちょっと試してみたいslicerソフトウエア

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何か面白そうなスライサがないか探しています。
気になったスライサをメモしておきます。

マニュアルでサポートが付けられるCraftWareで初めてプリントしてみる

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CraftWareという3Dプリンタ制御ソフトで実際にモデルをプリントしてみます。
3DプリンタはBonsai lab のBS01+です。

画面がかっこいいスライサ CraftWareをインストールしてみる

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サポートを手動で付けられる素晴らしさを教えてくれたSIMPLIFY3Dですが、限界を感じるので違うスライサを探し始めています。
CraftWareというソフトが手動でサポートを付けられるようなので試してみたいです。

話題のコスモス ナノ

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