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Raspberry Pi High Quality Cameraとラズパイのデジカメ型ケースをFreeCADでデザインして3Dプリンタで作りました

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デジカメ型ケースをFreeCADで作りました。

Raspberry Pi High Quality Cameraを外に持ち出し撮影する

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Raspberry Pi High Quality Cameraを買いました。外へ出てデジカメのように撮影してみました。 デジカメの便利さを痛感!

Raspberry Piに小型タッチモニタをつける【Elecrow RR040I】

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Raspberry Piに小型のタッチモニタを付けてみました。HDMIの設定が思いの外大変でした。

FreeCADでRaspberry Piを3Dプリンタへ組み込むケースをデザイン【TRONXY XY-2 PRO TITAN】

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3DプリンタへRaspberry Piを取り付けるケースをFreeCADで作ります。

RGB LED Stripでゲーミング3Dプリンタをつくる【NeoPixel】

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3DプリンタにNeoPixel系RGB LED Stripをつけてゲーミング仕様にしました。 NeoPixel系RGB LEDはLEDパッケージ一つの中にマイコンとRGB LEDが内蔵されています。このマイコンがRGBの光らせ方を制御してくれます。マイコンへはシリアル通信でRGB各色の明るさを指定できます。LEDをデイジーチェーン接続すると1本のシリアル線でLED個別に色をコントロールできます。スグレモノですね。このLEDはNeoPixelというそうです。 LEDを複数つないだRGB LED Stripというものが売られています。中国のビルがやたら光っていたりクリスマスの電飾やゲーミングPCでお馴染みですね。 これを3Dプリンタに付けてみたいです。こんなことは既にやってる人がいて便利なOctoPrint用のプラグインまでできています。 WS281x LED Status Add some WS281x type RGB LEDs to your printer for a quick status update! LED Stripは内蔵されたマイコンによって若干コントロールの仕方が異なります。このプラグインではWS281x系のICが使えるようです。WS2812Bで検索して次の製品を買いました。 最初、1m当たり144個の製品を買ってしまいました。数が多い方が派手そうじゃありませんか! ですが、電源の事を完全に忘れていました。たくさんのLEDを光らすには容量の大きな電源が必要です。アマゾンの商品説明でもLED1色当たり最大0.1Wで計算しろと書いてあります。 一つのLEDはRGBの3色なので0.3W、144個で43.2W、5V電源だと必要な電流は8.7Aにもなります。 ピントこない?スマホの充電器は5V2.4Aのものが多いです。これでは全然足りません。4台必要という計算です。 LEDの明るさ設定ができるので明るさ10%とかにすれば使えない事もないです。 安全のため1mあたり60個の製品を買い直しました。これなら5Vを3.6Aが最大なので電源も小さく選びやすくなります。 LEDの電源を選びます。大元は3Dプリンタの電源から取り出したいです。どうなってるか裏蓋を開けて見てみました。 電圧24Vです。端子台は2つ台座が空いています。ここから拝借しましょう。 LEDの

リモートで3Dプリンタを使うOctoPrintの設定とUltimaker Curaとの連携

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OctoPrintのセットアップをしてUltimaker Curaと連携させます。

3Dプリンティング タイムラプス撮影【Octolapse Video】

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3Dプリンティングのライムラプスビデオです。

自宅でクラウドストレージを作れるNextcloudがまともに動かない

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NextcloudというWebベースのファイルサーバーを動かしています。Google Driveみたいなものを自宅のサーバーで動かせます。スマホのアプリでスマホの写真を自動的にアップロードもできます。ファイルを手元に残して管理したいという方にオススメです。 ・・・と、紹介記事を更新する気でいるのにこの半年間アップデートの都度Nextcloudがどんどん壊れていきます。破綻寸前?

ラズパイのDockerからWSL2のDockerへ引っ越しする

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待望のWindows10のMay 2020 Updateが一般に提供されました。何が良いってWSL2です。 WindowsでDockerが普通に動くようになったので、今まで別にLinuxサーバーを動かしてたのを停めてWindowsに集約できます。 Docker関連ファイルをラズパイから持ってくるのに手こずったのでメモしておきます。

Raspberry PiでUbuntu 20.04 LTSを使う

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Ubuntu 20.04 LTSがリリースされました。ラズパイ用のイメージもあります。 Raspberry Pi 4Bで使ってみます。基本的な設定方法を紹介します。

OctoPrintをDockerで動かして3Dプリント中の様子をタイムラプス録画する

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Raspberry Pi 4BとSSDを収納するケースを3Dプリンタで作ろうと思いました。最近は全く3Dプリンタを動かしていません。パソコンも新調してしまい昔の環境やら設定も無くなっています。ほぼゼロから環境の再構築です。 3DプリンタはパソコンとUSBケーブルでつないで動かします。プリント時間は数時間から丸一日くらいかかります。その間、パソコンのそばに3Dプリンタを置くのはうるさいし邪魔です。こんな時はRaspberry Piを3Dプリンタを動かすコンピュータにすると便利です。今回はOctoPrintというソフトウエアをDockerで動かしてみます。

【Raspberry Pi】UbuntuのシステムをSDメモリからSSDへ移動する

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Raspberry Pi 4Bで64bitのUbuntuを使って遊んでいます。SDメモリよりUSB接続したSSDの方が速いのは明らかなのでUbuntuをSSDへ移動してみます。

Raspberry Pi 4でUSB3.0接続のSSDがとても遅い

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Raspberry Pi 4 Model Bの4GBモデルをクラウドストレージとして動かしています。メモリーキャッシュのおかげでSDメモリーカードでもそこそこ動くのですが、より速くしようとUSB3.0でSSDをつなぎました。 ところがSSDのアクセスがとてつもなく遅いのです。

ASUSのルータからDDNSのSSL/TSL証明書をエクスポートしてラズパイで使う

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ASUSルータのDDNSサービスを使って自宅サーバを公開しようと思います。DDNSの認証局にはLet's Encryptを使ってみます。このSSL/TSL証明書をエクスポートしてラズパイで使うまでを紹介します。

Amazon Product Advertising API 5.0 (PA-API v5)をNode-REDから使う

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今年に入るまでぜんぜん気づいていなかったのですが、アマゾンアソシエイトで商品情報の検索に使うAmazon Product Advertising API(PA-API)のバージョンが5.0になったそうです。そして古いバージョン4は3月9日までで使えなくなります。 大急ぎでバージョン5.0への移行を行いました。

自宅サーバをnginxで公開するときのssl設定はどうすればいいの?

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自宅でNextcloudというクラウドサーバみたいなものを動かしています。これをインターネットに公開したいわけです。nginxというリバースプロキシを使うと簡単に公開する設定ができます。ですが安全かつ実用的に公開するには設定しなければならない事がたくさんあります。 facebookで自宅サーバの画像をシェアしたらサムネイルが表示されなかったので真面目に設定してみました。

ラズパイのDockerで使うデータベースイメージは何が良いか?🍣🍺

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ブログ用のAPIをラズパイで動かしています。メンテが楽なようにDocker上で動くようにしています。いろいろやるには当然データベースを使いたくなります。Dockerの公式イメージにMariaDBがありますが残念ながらARM32ビット用のイメージが無く使うことができません。 代わりは何が良いのか? ラズパイで動くMariaDBのイメージはたくさんあります。 その中で”jsurf/rpi-mariadb”が良さそうです。しばらく悪戦苦闘した結論を書いておきます。

ラズパイ4Bに金属ケース型ヒートシンクを付けてベンチマークをしてみた

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Raspberry Pi 4 modelBに金属ケース型ヒートシンクを付けてみました。 空冷ファンは付いていませんがどのくらい冷えるのでしょうか?

Raspberry Pi 4BでFFmpegのビルド時間がどのくらい短くなったのか?

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Raspberry Pi 4Bと3BでFFmpegのビルドを同時にしてみました。

Raspberry Piの負荷や温度をモニタするにはNetdataが便利です

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Raspberry Pi 4 model Bで遊び始めましたがCPU、メモリや温度の状況をモニターしたいと思いました。できればグラフ表示で。 探せば簡単に見つかるだろうと思ったのですが意外と良いのがありません。 あれこれ試した結果、Netdataがカッコよく表示できて便利でした。

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