投稿

ラベル(ビデオ)が付いた投稿を表示しています

Amazon.co.jp アソシエイト

Now Loading...

Ryzen 7 3700XにしたらTMSR4のクリップ編集で再生ができなくなった

イメージ
3950XをあきらめてRyzen 7 3700Xでパソコンを1台組みました。十分な性能に満足しているのですがひとつ不具合が生じました。
TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4でビデオの編集をしようとするとクリップの再生ができない現象が時々生じました。多くの場合TMSR4がフリーズします。

回避方法はわかったので、丸一日症状を観察した結果を書いておきます。

4K HDRのビデオを正しく再生する方法

イメージ
DisplayHDR 600対応の4Kモニタを買いました。いろいろビデオを見て喜んでいるのですが、4K HDRで60pのビデオがカクカクして再生できません。縦1440のビデオなら問題ないんですけど。
解決策を探すも解決できず、Sandyおじさんに4K HDR 60pの再生は難しいと諦めていますが、パソコンでHDRを再生するのが厄介だとわかってきたのでまとめておきます。

DisplayHDR600対応のLG 32UL750-Wを買いました

イメージ
4Kモニタが欲しくなりいろいろ悩んでいたのですがLG 32UL750-Wを買ってしまいました。

4Kモニタが欲しいのだけれど知れば知るほどHDRの意味がわからなくなる

Zen2に向けてパソコン環境の総入れ替えを検討しています。
今すぐにでも恩恵がある4Kモニタへ買い換えようとしているのですが最近流行りのHDRというモノについて知識が無いので調べていました。
知れば知るほどHDRの存在理由が判らなくなりました。

ffmpegでNVENCを使ってエンコードしてみる

イメージ
NVENCをffmpegで動かしてみます。
お手軽で高速、安定したエンコードができます。

President Trump visits JS Kaga using Marine One

イメージ
トランプ大統領がマリーンワンで護衛艦「かが」へ視察に訪れました。

直線距離で約850m離れています。メラニア夫人がいなければどこに誰がいるのか全く判らなかったでしょう。

トランプ大統領の護衛艦「かが」視察 CH-47チヌーク

イメージ
TMPGEnc Video Mastering Works 7の手ぶれ補正を使ってみました。チヌークプルプル。
三脚持っていけばよかった・・・

GTX1070の空冷ファンを換装した

イメージ
半年に一回は分解しグリスアップしていたGTX1070の空冷ファンが壊れました。ファンの軸を固定するC-Clipがバカになり固定できなくなりました。
しかたないので空冷ファンの換装をしました。

ネストしたスクリプトで文字をエスケープする方法がわからない

今回は独り言です。
最近作っているVBScriptがファイルによって思った動作をしなくなります。

ビデオのエンコード解像度でx264/x265のcrf値を決めてみる

前回の記事でffmpegを使いD&Dで簡単にエンコードするスクリプトを作りました。
エンコードの品質を決めるcrf値を自動計算しているのですが、その計算に使うパラメータを求める表を作ってみました。

ドラッグ&ドロップで使えるビデオエンコード用スクリプトを作った(ffmpeg libx264)

イメージ
エクスプローラーからビデオファイルをドラッグ&ドロップしてエンコードできるffmpeg用VBScriptを作りました。ファイル名に%や&^等がが入っていても動きます。Unicodeの文字😃👍🈙🈑🈔🈡などがあってもOKです。
エンコーダはlibx264を使います。出力解像度に合わせてcrf値を計算するので解像度の異なるビデオもまとめてエンコードできます。

World War 3の早期アクセスが始まりました

イメージ
World War 3の早期アクセスが始まりましたね。

MKA対応とラウドネス調整をするようDLNAサーバーBMS2用Luaスクリプトを更新

イメージ
2年ぶりくらいにBeer Media Server 2用のスクリプトを修正しました。
テレビでパソコンのオーディオファイルを再生させる時に音量を自動調整するようにしました。


Windows 10のUbuntuアプリ18.04でFFmpegをビルドする

イメージ
改めてWindows 10でFFmpegをビルドする方法をまとめました。
Windows Subsystem for LinuxのUbuntuを使ってWindows用FFmpegをビルドします。
この記事公開時でのUbuntuのバージョンは18.04です。

パソコンでビデオを高画質再生するmadVRビデオレンダラを使ってみる

イメージ
今時はパソコンでビデオの再生なんて普通にできると思うのですが、少しでも画質を良くしたいと思うのならmadVRというビデオレンダラーを使ってみると良いでしょう。
GPUの計算能力をフルに使って映像を最適に作ってくれるソフトウエアです。

ビデオエンコード時にビットレートをケチって画が荒れてるのが気になるとか、バンディングに悩んでいるならお勧めです。

ffmpegでUSBカメラの映像をHLSでライブストリーミングする

イメージ
OctoPrintとUSBカメラを使うと3Dプリンタの動作状況をリアルタイムでストリーミングできます。ですがストリーミングにmjpg-streamerが使われるため音声は送信されません。
mjpg-streamerの代わりにffmpegでHLSを生成し映像と音声をストリーミングしてみます。

RaspbianにOctoPrintをインストールする

イメージ
OctoPrintをRaspberry Pi 3 Bなどで動かすと3Dプリンタをブラウザから管理できます。USBカメラでプリントの状況をリアルタイムで見ることもできます。
以前に、最小構成のOSで手軽にOctoPrintを動かせるOctoPiを使いましたが、今回はOctoPiを使わずOctoPrintをソースからインストールしてみます。

$35のRaspberry Pi 3 Model B+が発売されます

イメージ
A BRAND-NEW PI FOR Π DAYRaspberry Pi 3 Model B+ is now on sale now for $35, featuring: – A 1.4GHz 64-bit quad-core ARM Cortex-A53 CPU – Dual-band 802.11ac wireless LAN and Bluetooth 4.2 – Faster Ethernet (Gigabit Ethernet over USB 2.0) – Power-over-Ethernet support (with separate PoE HAT) – Improved PXE network and USB mass-storage booting – Improved thermal management Alongside a 200MHz increase in peak CPU clock frequency, we have roughly three times the wired and wireless network throughput, and the ability to sustain high performance for much longer periods. LANがギガビットに対応します。ですがUSB2.0接続なのでどこまで速度が出るのか気になります。
WiFiは11ac対応になり電子レンジの影響を避けられます。
入門用という範疇を超えプロトタイプ用としてさらに魅力的になりました。
私としてはビデオエンコード性能が一番気になります。ソフトが揃うのが楽しみです。

RASPBIAN STRETCH WITH DESKTOPもVersion:March 2018がリリースされました。
64ビット化はされていないようですね。
WiFiファームウエアがバージョンアップされています。Pi Zero Wの不安定さが改善されるといいなぁ。

TinkerOS Ver.2.0.4に日本語環境を設定する手順のビデオを作りました。

イメージ
久しぶりにTinker Boardを触っています。
日本語入力は使わないのですが環境を整えてみました。

RASPBIAN STRETCHでxrdpをビルドする

イメージ
RASPBIAN STRETCHではレポジトリのxrdpのバージョンが0.9.1になりました。
レポジトリのパッケージを使えばxrdpでクリップボードとドライブのリダイレクトが使えます。
自分でビルドする理由がほぼ無くなりました。ですが最新バージョンを使ってみたいのでビルドしてみます。ビルドスクリプトも作ってみました。

Adsense

最近のコメント

Threaded Recent Comments will be here.

Amazon.co.jp アソシエイト

Now Loading...