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3月, 2018の投稿を表示しています

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ffmpegでUSBカメラの映像をHLSでライブストリーミングする

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OctoPrintとUSBカメラを使うと3Dプリンタの動作状況をリアルタイムでストリーミングできます。ですがストリーミングにmjpg-streamerが使われるため音声は送信されません。
mjpg-streamerの代わりにffmpegでHLSを生成し映像と音声をストリーミングしてみます。

RaspbianにOctoPrintをインストールする

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OctoPrintをRaspberry Pi 3 Bなどで動かすと3Dプリンタをブラウザから管理できます。USBカメラでプリントの状況をリアルタイムで見ることもできます。
以前に、最小構成のOSで手軽にOctoPrintを動かせるOctoPiを使いましたが、今回はOctoPiを使わずOctoPrintをソースからインストールしてみます。

$35のRaspberry Pi 3 Model B+が発売されます

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A BRAND-NEW PI FOR Π DAYRaspberry Pi 3 Model B+ is now on sale now for $35, featuring: – A 1.4GHz 64-bit quad-core ARM Cortex-A53 CPU – Dual-band 802.11ac wireless LAN and Bluetooth 4.2 – Faster Ethernet (Gigabit Ethernet over USB 2.0) – Power-over-Ethernet support (with separate PoE HAT) – Improved PXE network and USB mass-storage booting – Improved thermal management Alongside a 200MHz increase in peak CPU clock frequency, we have roughly three times the wired and wireless network throughput, and the ability to sustain high performance for much longer periods. LANがギガビットに対応します。ですがUSB2.0接続なのでどこまで速度が出るのか気になります。
WiFiは11ac対応になり電子レンジの影響を避けられます。
入門用という範疇を超えプロトタイプ用としてさらに魅力的になりました。
私としてはビデオエンコード性能が一番気になります。ソフトが揃うのが楽しみです。

RASPBIAN STRETCH WITH DESKTOPもVersion:March 2018がリリースされました。
64ビット化はされていないようですね。
WiFiファームウエアがバージョンアップされています。Pi Zero Wの不安定さが改善されるといいなぁ。

ADRSIRとRaspberry Pi Zero用ケースの上側カバーを作りました

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前回下半分しか作らなかった赤外線リモコンADRSIRを載せたRaspberry Pi Zero WH用ケースの全体が一応できました。

Node-REDのhttpレスポンスをgzipで返す

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Node-REDでapiを作って遊んでます。
httpリクエストの結果をgizpで圧縮して返すにはどうするのかな?と思い実験してみました。

赤外線リモコンADRSIRとRaspberry Pi Zero用のケースを作ろう

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Pi Zero WHで赤外線リモコンADRSIRを使おうとしています。
ケースに入ってないといろいろ不便なので3Dプリンタで作ろうと思いました。
とりあえず下半分だけ作りました。上は・・・どうしよう・・・

TinkerOS Ver.2.0.4に日本語環境を設定する手順のビデオを作りました。

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久しぶりにTinker Boardを触っています。
日本語入力は使わないのですが環境を整えてみました。

話題のコスモス ナノ

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