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ffmpegの字幕の焼き付けエンコードが遅いのでビルド元を変えたらoverlayフィルタが速くなったが理由が判らない

BMS2を使ってテレビでDLNA視聴するとき、字幕を焼き付けてトランスコードをしたいです。字幕の焼き付けにffmpegを使っています。前回記事に書いたようにフルHD映像だと30fpsのトランスコード速度が出ず実質使えない状態です。
試しにffmpegを異なるビルド元で試してみたらトランスコード速度がだいぶ上がりました。

ffmpegのoverlayフィルタが遅いので条件を変えてエンコード時間を見てみた

ffmpegのoverlayフィルタが遅くフルHDのビデオではトランスコード再生に必要な30fps以上で変換できません。そこでこのフィルタの条件を変えパフォーマンスに変化があるのか見てみます。

BMS2の字幕焼き付けトランスコードをffmpegでやってみた

BEER Media Server 2用Luaスクリプトを相変わらずいじっています。
今回は試行状況を書いてみます。
字幕のソフトサブはまったく目途が無いためハードサブを試します。mencoderを使うと巷に情報がいくらでもありますのでここはあえてffmpegだけを使ってやってみます。

VIERAではDLNA経由で音声ファイルを再生する事ができません。そんな場合は音声ファイルに何かの映像を付けて映像として送ってやれば良いのです。需要もなさそうなので放置してましたが、ffmpegの字幕焼き付けのついでに試してみました。音声ファイル再生中にライフゲームを表示させました。

チャプター時間は読めそうな事が判りましたが時間を指定する良いアイデアが浮かばないので保留中です。

BMS2のVIERA GT3用スクリプトでアスペクト比をできるだけ維持するようにしてみました

BEER Media Server 2のVIERA GT3用のLuaスクリプトのアップデートです。
今回は元映像のアスペクト比をできる限り維持するようにしてみました。

BEER Media Server 2のVIERA GT3用スクリプトを作り直しました

BEER Media Server 2用のVIERA GT3用スクリプトを公開します。基本的にREGZA用スクリプトをそのまま使っています。トランスコード時にマルチ音声トラックとQuick Sync Videoによるトランスコードにも対応しています。

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