投稿

ラベル(FFmpeg)が付いた投稿を表示しています

amazon

Now Loading...

Windows 10のUbuntuアプリ18.04でFFmpegをビルドする

イメージ
改めてWindows 10でFFmpegをビルドする方法をまとめました。
Windows Subsystem for LinuxのUbuntuを使ってWindows用FFmpegをビルドします。
この記事公開時でのUbuntuのバージョンは18.04です。

久しぶりにFFmpegのビルドに成功した

イメージ
Windows Subsystem for Linux(WSL)のUbuntuでFFmpegのビルドしています。
ffmpeg-windows-build-helpersを使ったFFmpegのビルドに久しぶりに成功しました。

bzip2が怪しくてffmpegのビルドができない

Windowsのubuntuでffmpegのビルドがここ数か月成功しません。
ビルドには次のスクリプトを使っていました。
rdp/ffmpeg-windows-build-helpers

ffmpegでUSBカメラの映像をHLSでライブストリーミングする

イメージ
OctoPrintとUSBカメラを使うと3Dプリンタの動作状況をリアルタイムでストリーミングできます。ですがストリーミングにmjpg-streamerが使われるため音声は送信されません。
mjpg-streamerの代わりにffmpegでHLSを生成し映像と音声をストリーミングしてみます。

FFmpeg 3.4 "Cantor"がリリースされました

FFmpeg 3.4がリリースされました。コードネームは"Cantor"と言うようです。
FFmpeg 3.4 "Cantor"
"3.4 was released on 2017-10-15." 何が変わったかリリースノートを見るだけではわからないですね。最新のライブラリバージョンを使うようになったくらいしか分かりません。

stretchなRASPBIANとTinkerOSでFFmpegをビルドする

イメージ
Raspberry Pi 3とTinker BoardでFFmpegをビルドしてみました。

FFmpeg n3.3.4がリリースされました

FFmpeg n3.3.4がリリースされました。
セキュリティ対策とバグつぶしのようです。
https://www.ffmpeg.org/

FFmpeg 3.3.3がリリースされました

FFmpeg 3.3.3がリリースされました。
Releases
3.3.3 was released on 2017-07-29.
Changelog
FFmpeg 早速コンパイルしています。Windows 10なら簡単にコンパイルできますよ。
Windows用FFmpegをWindows 10でビルドする (Bash on Ubuntu on Windows)

BSODでコンパイルできない・・・

ffmpegでmax_muxing_queue_sizeを指定したらメモリーを大量に消費してしまうのだが

イメージ
ビデオファイルのサイズを小さくしようとエンコードしまくっています。最近はffmpegを使っています。
ところが Too many packets buffered for output stream ... とエラーが出てffmpegが終了してしまうファイルがありました。
解決しようとmax_muxing_queue_sizeオプションを指定すると・・・
メモリーを大量消費してくれました。

ffmpegで24fps化してみる(pullupとfieldmatch)

イメージ
ffmpegを使って24fps化をするコマンドを忘れないうちに書いておきます。24fps化は逆テレシネやインターレース解除など面倒な事が起こります。fieldmatchとpullupフィルタを試します。
今回は急に思い立って2日ほどで試したコマンドなので最適かどうかはわかりません。

FFmpeg 3.3.2がリリースされました

FFmpeg 3.3.2がリリースされていました。

Windows用FFmpegをWindows 10でビルドする (Bash on Ubuntu on Windows)

イメージ
FFmpegをWindows10でビルドしてみます。
FFmpegはLinuxでビルドする必要があります。Windowsでビルドするには開発環境の準備がとても面倒でした。しかし、Windows 10ではそのLinux環境が標準で搭載されてしまったのです。これは試すしかない!(Creators Updateを入れる必要があります)
FFmpegのビルドにはLinuxでWindowsバイナリをビルドするクロスコンパイルを行います。初めてでは面倒な事が多そうなので、支援ツールのffmpeg-windows-build-helpersを使ってみます。
できるだけWindowsユーザー向けに手順の説明をしたいと思います。私はLinuxを良くは知りません。

Raspberry Pi 3でx264とハードウエアエンコーダが使えるFFmpegをビルドする

イメージ
以前の記事ではRaspberry Pi 3でハードウエアエンコーダが使えるFFmpegをビルドしました。今回はx264も使えるようにしてみます。
できるだけ最新のバージョンで試しています。

USB HDMIキャプチャFEBON238HをRaspberry Pi 3に接続するとどう見えるのか?

イメージ
FEBON238HはUSB接続のHDMIキャプチャです。USB Video Classに対応しているためHDMI端子のあるカメラをUSBカメラの様に扱う事ができます。
Raspberry Pi 3につないで動かせるのか確かめてみます。

RASPBIAN JESSIE WITH PIXEL Version:March 2017を使ってみる

イメージ
Raspberry Pi 3のBluetoothで遊んでいたら、新しいOSバージョンが公開されたことに気づきませんでした。
RASPBIAN JESSIE WITH PIXEL Version:March 2017が公開されています。
xrdp、ffmpeg、WiFiホットスポット化やらを入れ直してみます。

Raspberry Pi 3のRaspbianでFFmpeg n3.2.4をビルドする

FFmpegのn3.2.4がリリースされたようです。
早速 Raspberry Pi 3に入れてみます。

Asus Tinker Board のブート画面だそうです

イメージ
Asus Tinker Board Boot screen : HDMI


Raspberry Pi 3はライブ配信と3D Printerのサーバーとして使う事が多いです。そこでもう1台Raspberry Pi 3が欲しいと思っていたのだけど、Tinker Board待ちになってます。
フィリピンでは価格が出たみたいですね。
ASUS Tinker Board official price unveiled
"For the Philippines great new the ASUS Tinker Board will retail for only Php3,400 and will be available in selected ASUS partner stores early Q2 this year."3400ペソとか。8000円弱ですか。第二四半期に出荷予定みたいですね。
早く欲しいなぁ。

RPi3だとUSBカメラの映像を(ffmpegで)フルHDキャプチャできていないのでTinker Boardに期待してしまいます。x264も何とか使える速度になると使い道が広がるし。
ライブ配信だとUSBの帯域幅が気になってくるところ。USBカメラとUSBモデムと録画用USBメモリ。通信とカメラでUSB分けられたらいいのになぁ。

ラズベリーパイでFacebookにライブ配信をする方法

イメージ
今回はFacebookでライブ配信をしてみます。YouTubeに比べて少し面倒でした。

ペリカンケースでラズベリーパイを海の上に持ち出そう

イメージ
スタンドアップパドルのYoutubeライブ配信テストを何回かしています。raspberry pi 3に3Gモデムをとカメラをつないで配信してます。

今回はこの時に使ったケースの紹介です。

drawtextフィルタで映像にテキスト書き込みできるffmpegをRaspberry Pi 3でビルドする

イメージ
ffmpegでYouTubeにライブ配信して遊んでいます。ライブだと主張するため、映像に日時を書き込んでいます。
前回に紹介したFFmpegのビルド手順ではテキストの書き込みはできません。映像にテキスト書き込みを行うにはdrawtextフィルタが使えるようにビルドしなくてはなりません。
今回はその手順を紹介します。

話題のコスモス ナノ

Now Loading...

最近のコメント

Threaded Recent Comments will be here.

amazon

Now Loading...