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ラベル(Raspberry Pi 3)が付いた投稿を表示しています

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Node-REDのfeedparserを改造しフローからURLを指定できるようにする

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Node-REDを使って遊んでいましたが1か月もするとやった事を忘れてしまいます。やはりメモしておかないと・・・
ノードfeedparserはatomやRSSなどのフィードを定期的に取得し使いやすいjsonオブジェクトにしてくれます。ですがフィードURLは固定の一つだけになってしまうのが不便です。巡回間隔もコントロールできません。そこで、入力端子を追加してフィードURLを受け取るように改造してみます。
Node-REDで自分のノードを作る練習にもなります。

ffmpegでUSBカメラの映像をHLSでライブストリーミングする

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OctoPrintとUSBカメラを使うと3Dプリンタの動作状況をリアルタイムでストリーミングできます。ですがストリーミングにmjpg-streamerが使われるため音声は送信されません。
mjpg-streamerの代わりにffmpegでHLSを生成し映像と音声をストリーミングしてみます。

RaspbianにOctoPrintをインストールする

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OctoPrintをRaspberry Pi 3 Bなどで動かすと3Dプリンタをブラウザから管理できます。USBカメラでプリントの状況をリアルタイムで見ることもできます。
以前に、最小構成のOSで手軽にOctoPrintを動かせるOctoPiを使いましたが、今回はOctoPiを使わずOctoPrintをソースからインストールしてみます。

$35のRaspberry Pi 3 Model B+が発売されます

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A BRAND-NEW PI FOR Π DAYRaspberry Pi 3 Model B+ is now on sale now for $35, featuring: – A 1.4GHz 64-bit quad-core ARM Cortex-A53 CPU – Dual-band 802.11ac wireless LAN and Bluetooth 4.2 – Faster Ethernet (Gigabit Ethernet over USB 2.0) – Power-over-Ethernet support (with separate PoE HAT) – Improved PXE network and USB mass-storage booting – Improved thermal management Alongside a 200MHz increase in peak CPU clock frequency, we have roughly three times the wired and wireless network throughput, and the ability to sustain high performance for much longer periods. LANがギガビットに対応します。ですがUSB2.0接続なのでどこまで速度が出るのか気になります。
WiFiは11ac対応になり電子レンジの影響を避けられます。
入門用という範疇を超えプロトタイプ用としてさらに魅力的になりました。
私としてはビデオエンコード性能が一番気になります。ソフトが揃うのが楽しみです。

RASPBIAN STRETCH WITH DESKTOPもVersion:March 2018がリリースされました。
64ビット化はされていないようですね。
WiFiファームウエアがバージョンアップされています。Pi Zero Wの不安定さが改善されるといいなぁ。

Node-REDでRaspberry Piをapiサーバーにする時はクロス オリジン リソース共有の設定をしよう

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Raspberry PiのOS RaspbianにはNode-REDというjavascriptのプログラミングツールが入っています。これで簡単にWEBサービスが作れます。

Raspberry Piでapiサービスを動かしてみようと思った時の基本的な流れのメモです。

Raspberry Piがあれば簡単にスマートフォンで家電を操作できる

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Node-REDでは簡単にネットサービスを作れます。
Raspberry Piを使ってGoogle Homeと赤外線リモコンをつなぐことができました。次はスマートフォンと赤外線リモコンをつないでIoTごっこをしたいです。

Raspberry PiをMQTTブローカーにしてスマートフォンとメッセージのやり取りをすれば赤外線リモコンのコントロールもできそうです。

Node-REDでGoogle Homeにテキストをしゃべらせる

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Node-REDでGoogle Homeをしゃべらせてみます。
検索するとNode.jsの例がたくさんあります。ならばNode-REDでも同じはずです。ライブラリを見るとノードがあるようなので試してみます。

一番初めにRaspberry PiでNode-REDを使うときにやっておくこと

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先週はRaspberry Pi用の赤外線学習リモコンADRSIRが来た勢いだけでNode-REDを動かしました。
今回は落ち着いて、Node-REDを使い始めるための最初の設定をしてみます。

Node-REDのmustacheテンプレートで配列の要素にインデクス番号でアクセスする

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Raspberry Piを使ってハードウエアネタを書こうと思っていたのですが、アクセス数が少ないので早々に心が折れてます。ラズパイだからニッチなのは分かっていましたが・・・代わりにNode-REDをいじってます。これまたニッチ。以下、自分用メモです。

Node-REDではいろいろなAPIと連携した独自のAPIを簡単に作れそうです。
ブログパーツのようなものを作る時はテンプレートノードを使うと便利なようですが、配列へのアクセス方法がわからなかったので調べてみました。

Raspberry Piの赤外線リモコンADRSIRで連続して赤外線コードを送信するシェルスクリプトを作りました

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Raspberry Pi用の赤外線リモコンで赤外線コードを連続で送信するスクリプトを作ります。Google Homeとの連携がより便利になるかな?

Google HomeとRaspberry PiのNode-REDで赤外線リモコンのコントロールをする

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赤外線学習リモコンADRSIRで遊んでいます。Raspberry Pi用のリモコンです。
今回はGoogle Homeの音声コマンドで赤外線コードを送信しスマートホームごっこをしてみます。検索すると多くの例がありますので、この記事ではNode-REDを使って差別化してみます。

ADRSIRのコマンドラインツール IR-remocon02-commandline.pyを使ってみる

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今回は学習リモコン基板「ADRSIR」のコマンドラインツールを動かしてみます。

ADRSIRは学習できない事が多いエアコンの赤外線コードも多くの機種に対応しているようです。物理的なボタンが10個あり、簡単学習リモコンとして単体でも動かせるようです。Raspberry Piへつなげば学習したコードをファイルへ保存したり、ファイルのコードを送信したりできるようになり、プログラムやネットワークを使って家電製品を遠隔操作できるようになります。

Raspberry Pi用赤外線学習リモコン基板「ADRSIR」を動かしてみる

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Google Homeでホームオートメーションごっごがしたいので、Raspberry Pi用学習リモコン基板「ADRSIR」を購入しました。
まずは単体で動作確認をしたいのですが・・・
・・・? どうやって動かしたら良いのでしょう?添付の資料が簡素過ぎです。
Linux文化圏で生活していないWindowsユーザー向けに書いてみたいと思います。

Raspberry Piにハードウエアをつなぐための資料を集めてみる

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ブログネタもないのでRaspberry PiのGPIOポートに何かを付けて動かしてみようと思います。Lチカの記事はたくさん見つかりますがソフトウエアライブラリの使い方程度の記事が多いようです。自分でロボットを動かしたい! と思ってLチカに挑戦しても次に何をしたら良いかわからないでしょう。
そこで、Raspberry Piでハードウエアを動かす方法を記事にしていこうと思います。ソフトウエア的な事は他のサイト様に任せて、主にハードウエアをいじるのには何を知らなくてはいけないかを書いていこうかと思います。

で・す・が、まずは私のお勉強用の資料集めから始めます。

RASPBIAN Version:November 2017でxrdpをビルドした

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しばらく触っていなかったRaspberry Pi 3ですが、RASPBIANがアップデートされていましたので入れ直してみます。
初期設定手順に大きな違いも無くxrdpも入れました。

stretchなRASPBIANとTinkerOSでFFmpegをビルドする

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Raspberry Pi 3とTinker BoardでFFmpegをビルドしてみました。

RASPBIAN STRETCHでUSB 3G/4Gモデムを使い屋外でもネットワーク接続をする

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Raspbian StretchにUSB 3G/4Gモデムをつないでみます。屋外ではWiFiアクセスポイントになる設定をしています。
基本的にjessieの頃と同じ設定で動かせるようですが、interfacesファイルの扱いには注意が必要でしょう。

RASPBIAN STRETCH Version:September 2017がリリースされていました

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Version:September 2017 がリリースされていました。
https://www.raspberrypi.org/downloads/raspbian/
インターフェース名を元通りにしたのが大きな違いです。漢字フォントも入りました。

Raspbian stretchなRaspberry PiをWiFiホットスポット化する

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Raspberry Pi 3のRASPBIAN STRETCHでWiFiアクセスポイント化するスクリプトがやっと動きました。
時々動かない時があるんだけど・・・

Raspbian stretchでは/etc/network/interfacesファイルを使わない方が良いようだ

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Raspbian stretchでホットスポット化の設定をしています。
stretchになってからのネットワーク周りの動作が判ってきました。dhcpcdサービスが鍵でした。
/etc/network/interfacesファイルの書き方によってはdhcpcdサービスの起動が失敗し動作がおかしくなります。/etc/network/interfacesファイルは使わずに/etc/network/interfaces.dディレクトリを使えば良いようです。

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